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FIOREストーリー

フィオーレ喜連川は平成4年3月に
温泉付き林間宅地としてスタートしました。

沿道や庭先に咲く花、豊かな自然や街並みは建築協定を基準に住民によって守られてきました。
また、温泉システム、下水道施設、CATVシステムの管理などは、住民の積み立てにより保守管理されてきました。

フィオーレ喜連川 温泉付き林間宅地

地理情報システム(GIS)を使い
計画的な街づくりが行われました。

フィオーレ喜連川は全区画を合わせると1117区画あります。そのうち建物がある区画は645区画、住民票のある区画は343区画となっています。
これらの地理情報、空間情報を地理情報システムにより様々な統計データとして管理し、街づくりに役立ててきました。

街も人も意欲的で活動的なフィオーレ喜連川は、
現在進行形で「進化」しています

歴史を積み上げてきた街だからこその問題も浮上してきました。それは、日本全体でも共通の問題として取り上げられている「少子高齢化」の問題です。
しかしフィオーレ喜連川では街全体でこの問題に取り組み、様々な活動を行っています。

自転車レース「温泉ライダー」を開催

01自転車レース「温泉ライダー」を開催

2013年11月には、公道を封鎖した自転車レース「温泉ライダー」が初開催されました。
コースは起伏にとみ、沿道に咲く色とりどりの草花を楽します。
レース後には日本三大美肌の湯の一つである伊連川温泉につかって体の疲れを癒せることから、ライダーにもたいへん好評でした。以降毎年開催、さらなる発展が期待されています

CATVを全面リニューアル

02CATVを全面リニューアル

2013年11月12日、温泉ライダー初開催と同じ年にはCATVを全面リニューアルしました。
今まで文字情報のみだったものを映像で地域の情報を伝えるように刷新されました。

月一でのフルカラー広報誌「FIORE」を発刊

03月一でのフルカラー広報誌「FIORE」を発刊

2014年1月には、月一でのフルカラー広報誌「FIORE」を発刊しました。
毎号、地域の住民個人をピックアップして紹介するページも設けるなど、地域コミュニティの発展に一役買っています。

フィオーレ喜連川唯一の集合住宅
「フィオーレ・ガーデン喜連川」が街全体の活性化の拠点に
2013年、フィオーレガーデンは多様なニーズに応える独自サービスの展開を開始しました。
セルフリノベーション可能なことに加え、市外からの移住者や店舗利用者への家賃大幅免除、子供の数に応じて行う割引など、ユニークな企画が注目されています。
実際にフィオーレ・ガーデンには徐々に若者が移住し、デイサービス施設や、映像デザイン事務所、カフェ、設計事務所、マッサージ店が相次いで事業を開始しています。
フィオーレ・ガーデンは、街全体の活性化を担う拠点として大きな役割を果たしています。
住民が一体となった街づくりが
一つのモデルケースとなっています
フィオーレ喜連川は、街全体で新たなストーリーを今まさに作り出している最中です。
街×人が一体となって新たな住空間を創造する、それがフィオーレ喜連川スタイルなのです。

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